【ポイント①】 キッチンの種類の選び方
選び方方法に「キッチンにいる時間は長いか、短いか」があります。
長い場合はそこにいる時間が居心地がいい方がうれしいです。キッチンにいても疎外感がなく、開放感があること。テレビが見れたり、家族の顔が見れるのがいいです。キッチンに立っている自分もかっこよく見せましょう。
・オープンキッチンやアイランドキッチンがおすすめ
短い場合は利便性が1番、とにかく動線が短く、テキパキと料理等ができること
・クローズドキッチン、セミオープンキッチン
【ポイント②】キッチンの通路幅、広い方がいい?狭い方がいい?
オープンキッチンかクローズドキッチンかで違ってきます。オープンキッチンだと開放感がほしいので、キッチンスペースである通路幅は広い方が〇。クローズドキッチンはキッチンの背面に食器棚や冷蔵庫がくるので通路は移動のみとして使用。面積は狭くできます。
【ポイント③】ガスか電気か
掃除面・・・凹凸がすくないIHの方が楽
安全面・・・最近のガスコンロは自動温度管理があり、火が小さくなったり吹きこぼれ時もガスが自動で止まるようになっているが、やはりIHの方が安全
調理しやすさ・・・IHは火加減の調整が見えないのと素材によって今までの器具が使えない。フライパンを振るなどの調理方法ができない。
コスト・・・ランニングコストはIHの方が安いが、最初にエコキュートを採用してオール電化にしなければいけないところ、故障したときの費用など一回にお金がかかる場合がある。
【ポイント④】キッチン天板の素材と高さ
ステンレス・・・熱に強い、傷やへこみが気になる。錆びる
人工大理石・・・一般的に言われているのが、おしゃれだが、熱に弱い、シミになりやすい、傷つきやすい。ただ、高グレードのものであれば熱い鍋をそのままおいてもOKな商品もあります。
ワークトップの高さを選べます。身体に合わない高さは作業していて疲れます。一度ショールームなどで確認するといいでしょう。
【ポイント⑤】収納
収納はキッチンの使いやすさに直結します。収納の大きさ、深さだけでなく扉の種類なども検討しましょう。
【ポイント⑥】キッチンにつける機能
食器洗浄乾燥機
【ポイント⑦】メーカーによるキッチンの特徴




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