在来の浴室リフォーム 浴槽交換と床施工、壁パネル張り

もともとこのような浴室をリフォームしていきます。

古い浴槽を撤去し、床も解体しました。



新しい浴槽は古い狭い浴槽から、向きを変えたことで1200のサイズを入れることができました。

床にコンクリートを打ち、床を作っていきます。




コンクリートの上に専用の床材をはります

コンクリートを打設して乾いた後に「あんからプラス」という床材シートを張りました。

壁もきれいにしていきます。
「アルパレージ」という発泡樹脂製の浴室用パネルを張っていきます。


浴槽交換、床施工、壁張り終了しました。




今回の工事は浴室のほぼ全体をリフォームしたのですが、ユニットバス工事よりも30万から40万ほど安く工事することができました。




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